運営:株式会社やまと装飾(登録番号:T5260001006767)

とまとのカッティング屋さん カッティングシート製作専門@とまと出力サービス

お見積り・
ご相談はこちら

とまとのカッティング屋さんの カッティングシート製作事例

ウインドウサインカッティング事例

使用目的:ロゴ・社名・屋号表示/装飾施工場所:店舗商品:すりガラス調カッティングシート

ウインドウサインカッティング事例

カッティングシート製作事例:美容サロンのウインドウサイン

今回は、美容サロンのガラス面に施工されたウインドウサインのカッティングシート製作事例をご紹介します。店舗名「VELOUR」とロゴマークを組み合わせたデザインを、ガラス面に美しく配置し、外観の印象を大きく引き上げる仕上がりとなっています。

ガラス中央には目隠しを兼ねた帯状のデザインが施され、その中にロゴと店名を配置することで、視認性とプライバシー性を両立した構成になっています。シンプルながらも高級感のある仕上がりで、店舗のブランドイメージをしっかりと伝えています。

ウインドウサインで店舗の印象を高める

ウインドウサインは、通行人に対してお店の存在や雰囲気を伝える重要な役割を持ちます。今回のようにロゴや店名をガラス面に配置することで、看板とはまた異なる洗練された印象を演出することができます。

特に美容室やサロンなど、空間の雰囲気が重要な業種では、こうしたウインドウサインのデザインが来店動機に直結するケースも少なくありません。

カッティングシートはロゴ・文字表現に最適

カッティングシートは、単色のシートをカットして貼り付けるため、ロゴや文字の輪郭がシャープに表現されるのが特長です。今回のような繊細なロゴマークやアルファベットのデザインでも、くっきりとした仕上がりを実現できます。

また、余白部分が透明になるため、ガラスの質感を活かしながら自然に空間に馴染む点も大きなメリットです。

目隠しシートとの組み合わせも可能

今回の事例では、すりガラス調のシートとカッティングシートを組み合わせることで、機能性とデザイン性を両立しています。目隠しシートの上からロゴ部分を抜き加工することで、シンプルながらも印象的なデザインに仕上げることができます。当店では「中川ケミカル」の「フォグラスシリーズ」をすりガラス調シートの標準シートとして採用しています。

このような加工は、オフィスや店舗の間仕切りガラスなどにも応用でき、空間デザインの幅を広げる手法として人気があります。

大型サイズでも継ぎ目なく美しく仕上げます

今回のようなガラス全面に近いウインドウサインでも、当店では対応可能です。カッティングシートは、幅の広いサイズでもデータ分割を行わず、一体で出力することができるため、継ぎ目のない美しい仕上がりを実現します。

継ぎ目がないことで、施工後の違和感がなく、より高級感のある印象を与えることができます。大型サインにおいては、この仕上がりの差が大きなポイントになります。

データ作成からのご相談も承ります

「ロゴデータはあるけれどサイズがわからない」「どのように配置すれば良いか相談したい」といった場合でもご安心ください。当店では、レイアウトのご提案からデータ作成まで一貫して対応可能です。

用途や設置環境に応じて最適な仕様をご提案いたしますので、初めての方でも安心してご依頼いただけます。

まとめ:ウインドウサインで店舗の魅力を最大化

カッティングシートによるウインドウサインは、シンプルながらも高い訴求力を持つ表現手法です。今回のようにロゴと目隠しシートを組み合わせることで、機能性とデザイン性を両立した空間演出が可能になります。

店舗の印象をワンランク引き上げたい方、ガラス面を有効活用したい方は、ぜひ当店にご相談ください。用途に合わせた最適なカッティングシート製作をご提案いたします。